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2007年6月

2007年6月30日 (土)

F1(2165) フェルナンド・アロンソ、 “エンジンペナルティを免れる”

フェルナンド・アロンソは、明日の決勝レースでグリッド降格のペナルティを受けずに済むことになった。    
マクラーレンチームによると、彼はギアボックスのトラブルに見舞われただけでエンジントラブルではないということだ。
「フェルナンドは最初のラップでギアボックスのトラブルに見舞われたんだ。非常に残念だよ」 と、マクラーレンCEOのマーティン・ウィットマーシュは語った。

これにより、アロンソは決勝レースを10番グリッドからスタートすることになる。
    f1.gpupdate.net




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F1(2164) スパイカー トルコGPに新車投入

スパイカー代表のコリン・コールズによると、8月のトルコGPに新型マシンを投入するということだ。    
チームは、大幅なアップデートがシーズンの残り5戦でトロロッソやスーパーアグリなどのライバルチームを倒すことを期待している。
「技術的な面からして根本的に全く新しいクルマなんだ」
と、コールズは語った。
「これは2008年用のクルマを基本にしており、空力的に完全に新しくアップデートされる予定だ。エンジンカバー、サイドポット、フロントウイング、リアウイングも新しくされるだろう。基本的に全く新しいクルマだよ」
    f1.gpupdate.net




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F1(2163) フランスGP公式予選 PPは?

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2007年F1第8戦のフランスGPは、現地時間(以下、現地時間)30日、サーキット・ド・マニ-クール(1周4.411km)で午後2時(日本時間:午後9時)より、決勝レースのスターティンググリッドを決める公式予選が行なわれた。
フェラーリのフェリペ・マッサが第4戦スペインGP以来となる、自身7度目のポールポジションを獲得している。

徐々に雲が晴れていくサーキットは気温24℃、路面温度44℃のドライコンディション。

Q1(1次予選)、Q2(2次予選)はマクラーレン・メルセデスのルイス・ハミルトンがトップで抜けていくが、フリー走行3でトラブルを抱えていたチームメイトのフェルナンド・アロンソにQ3(最終予選)スタート直後またもトラブルが発生し、タイムを残さずにマシンを降りる波乱があった。
ポールポジション争いはL.ハミルトン、フェラーリ勢の3台によって繰り広げられ、F.マッサが1’15.034のトップタイムをマークし、4戦ぶり今季4度目のポールを手に入れた。
フェラーリにとっても4戦ぶりで、今季5度目のポール。2番手にはわずか0.07秒差でL.ハミルトンが入り、キミ・ライッコネンが3番手。
F.アロンソはQ3でタイム計測を行なえないまま10番手に終わり、翌日に不安を残している。

日本勢でQ3に進出したのは、3戦連続でトヨタのヤルノ・トゥルーリ1台だけで、最終的に8番手。Q2に進んだ日本勢は、トヨタのラルフ・シューマッハ11番手、Hondaのジェンソン・バトン12番手、ルーベンス・バリチェッロ13番手と中盤に並んだ。
SUPER AGURIはQ3止まりとなり、佐藤琢磨が19番手で、アンソニー・デビッドソンは20番手。なお、佐藤は前戦アメリカGPでイエローフラッグ中の追い越しがあったとして、10番グリッド降格のペナルティを受け、最後尾22番グリッドからのスタートとなる見込み。

注目の決勝レースは、7月1日午後2時(日本時間:午後9時)より行なわれる。

2007年6月30日 22時29分 ISM    msnスポーツ




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F1(2162) マクラーレン、速さの秘密は?

フランスGPの金曜日午前中に行なわれたフリー走行1回目に、マクラーレンのルイス・ハミルトンのマシンがトラブルでコース上にマシンを停めた。    
マシンは、クレーンで吊り上げられてコース外に除去されたが、そのときマクラーレンの速さの秘密が映し出された。

クレーンは、ちょうどマシンの中央のロールバーにフックを引っ掛けてマシンを吊り上げる。マクラーレンのマシンは、水平だった。それがマクラーレンの速さの秘密だ。

“重量バランス” の変遷
2004年に、絶好調だったBAR(現在のホンダの前身)のマシンが同じようにクレーンで吊り上げられた。ノーズが下がり、重量配分は明らかにフロント寄りを示していた。

それをモニターで見ていたウィリアムズのテクニカルディレクターのパトリック・ヘッドが 「オッ」 と声をあげ、次のレースからウィリアムズのマシンが速くなった、という伝説がある。

それまでのマシンは、エンジンパワーを最大限に伝えるために、後部を重くするのが常識だった。コースアウトしたマシンをクレーンで吊り上げるときに、ノーズ部分に馬乗りになってバランスを取るのが手馴れたオフィシャルの行動だったが、時代は変わった。

リヤ加重からフロント加重へ
2004年のカナダGPで、コースアウトしてクレーンに吊り下げられるマシンのノーズに乗ったオフィシャルが、吊り上げたとたんにマシンの後部だけが持ち上がって前のめりになったマシンからずり落ちたことがあった。時代の変化にオフィシャルが追いついていなかったのだ。

つまり、2004年辺りから、フロントに重量物(例えばタングステンなど比重の重い物質)を積み込むことで、フロントの荷重を増やす(フロント加重にする)ことで前輪を押し付けてグリップを上げていたのだ。

しかし、フロント荷重にすることでフロントタイヤのグリップは確かに上がるが、理想的には中央部分に集中させたい重量が前方に偏り、実はバランスが悪くなる。理想的には、アンバランスなのだ。

取り回しのいいクルマにするためには、重量物を中央に集中させなければならない。ではどうするか。

重量物は中央に集めながらタイヤを地面に押し付けてグリップ力を高めるために効果を発揮するのがダウンフォース、つまり空力だ。

マクラーレンは、重量物を重心付近に集めた上で、空力でタイヤをグリップさせることに成功しているのだ。つまり、バランスがいい、ということだ。

(Masami Yamaguchi/MYS)    auto-web




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F1(2161) フランク・モンタニー、ラルフにプレッシャー!

ラルフ・シューマッハは依然としてフォームに苦しみ、彼とトヨタとの契約は不安定な状態にあるが、チームのテストドライバーであるフランク・モンタニーはドライバー交代の可能性について言及した。    
「それは彼に聞くべきだけど、根本的な問題はクルマのフロントエンドとフロントタイヤのグリップにあり、バランスを得ることとフロントに十分なポテンシャルを与えることが彼のドライビングスタイルに何かしらのものを与えられると思うんだ。僕たちは徐々に改善させているよ」 と、モンタニーは語った。

モンタニーのドライブの可能性については次のように語っている。
「それは来年次第だよ。チームには2人のレースドライバーと1人のテスト兼サードドライバーがいて、それが僕たちがサポートしている状況なんだ。問題は来年もラルフとの契約を続けるかということで、それは話し合っているところだよ。もし契約を続けないということになれば、そのときに僕たちの将来が明らかになるんだ。でも、今一番優先することは今年に集中することで、パフォーマンスを改善させてラルフに最大限のチャンスを与えることだよ」
    f1.gpupdate.net




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F1(2160) マニクール、明日の天気は?

フランスGP、土曜日の天気予報は、最高気温24度で昨日よりも暖かくなりそうだ。    
しかし、局地的ににわか雨が降る可能性がある。明日のレースでは雨の確率が60パーセントになり、最高気温は2度下がるという予報となっている。
    f1.gpupdate.net




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F1(2159) 佐藤琢磨、 “ポジティブな部分もあったが期待ほどではなかった”

新設計のアンダー・カウルは、ヘレステストに間に合わなかった。スーパーアグリは、その新パーツをフランスGP本番初日の金曜日に初めてトライした。    

−−フリー走行を走った率直な感想を。
琢磨 今日は、クルマに新しいフロアも入ってエアロパッケージも少し進化して、午前中はそのテストをやり、午後は、明日のレースに向けて戦略を考えたタイヤの比較テストをしました。ポジティブな面もあったけれど、パフォーマンスは期待していたほど上げられなかったです。午後のロングランは、しっかりとデータが取れたので、それに関してはポジティブな一日だったと思います。

−−予選でペナルティが課せられますが。
琢磨 そうですね。でもペナルティのあるナシに関わらず、予選は思い切り行きたいし、今日の状態からみてQ3にいけるかどうかわからないけれど、とにかくQ2、Q3を目標に走りたいです。予選がどこのポジションになるかによって決勝の目標も変わってくると思いますが、後方スタートは免れないので、追い上げられるクルマ作りを、今日の午後から始めています。

−−路面が新しくなっていますが。
琢磨 新しい部分はグリップもいいんですが、ターン13からあとが古い舗装になるですが、そこからグリップレベルががたんと落ちる。新しい舗装は、オイルの浮きもないし、好印象です。

−−最後はソフト・タイヤだったと思いますが。
琢磨 ですね。今日見た限りは、ソフトはちゃんと動いていなかったかな。プライム(硬い)の方が、1周のラップタイムも安定していたし、ロングランでも、バランスチェンジがなくていいレース・タイヤだったと思います。これから路面が出来上がってきてどう変わるか分かりませんが、ソフトはバランスの変わり方が大きいので、扱いが難しそうです。

−−アンソニーとは別のプログラムだったんですか?
琢磨 今日の午後は、ボクはタイヤをレースに向けての特性把握に集中して走っていました。アンソニーとは、違うプログラムです。

−−パフォーマンスは期待したほどではなかった、とういことですが、アンソニー・デビッドソンが一発タイムで9番手を記録しています。
琢磨 あれはパフォーマンス・ランなので、あれくらいはいってほしい、というか(笑)。自分もでも、計算すれば充分いけるタイムだけれど、もうちょっと、いい感触がほしい。フロアの効果が、予想していたよりちょっとポテンシャルアップが足らなかったので、これからデータをみて、車高とか、まだまだ詰めるところはあると思うので、少しでもいいところを延ばしてあげたいと思うけれど、右から左にポンと一発で速くなったか、というとそうではなかったです。

−−フィーリングは?
琢磨 そんなに悪くないけれど、ダウンフォースにそんなに大きな変化がなかったですね。

−−足らないのはリヤですか?
琢磨 ダウンフォースの発生中心点は後ろなので、エアロバランスは当然後ろにシフトしますけど、トータルダウンフォースがもっとほしいですね。

−−セッティングで前進は見込めそうですか?
琢磨 前進しなければいけないので(笑)。まぁ、そんなに簡単じゃないですけど、コンマ1秒でも早くしたいです。クルマのバランスを取っていくのはそんなに難しいことではないと思います。今日の午後は、タイヤの確認作業が主だったので、午前中のクルマの特性をファインチューンした結果がすごくよかったし、午後の最初のセッションは調子がよかったので、その調子を明日につなげれば、ステップアップは出来ると思ってます。

(Masami Yamaguchi/MYS)    auto-web




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F1(2158) ユーロF3、 “小林可夢偉がポールtoウィン!”

フランスGPのサポートレースとして行なわれたユーロF3で、小林可夢偉がポールポジションから優勝した。    
去年、フォーミュラ・ルノーのチャンピオンを奪って今年F3にステップアップしてからの初勝利に、大きな拍手が贈られた。

ポールポジションから飛び出した可夢偉は、食い下がる予選2位のチームメイトのグロージャンをよく抑えてリードを保っていたが、最終ラップに、会場のマニクールをホームコースとするグロージャンがシケインで可夢偉のインを衝き、抑えた可夢偉と接触。果敢さが祟ったグロージャンはスピンし、可夢偉がトップでチェッカードフラッグを受けた。

君が代が鳴り響き、日の丸が揚がった表彰台を見上げながら、TDP(トヨタ若手育成プログラム)の関谷正徳校長は、
「いやー、シビレるレースでした。レースをコントロールしてここがホームコースのグロージャンを抑えきった可夢偉は立派だった。やっと結果が出たので、また一歩成長したと思います」 と愛弟子の初勝利にエールを贈った。

(Masami Yamaguchi/MYS)    auto-web




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F1(2157) フランスGP フリー3 “マクラーレンがフェラーリを振り切りトップ”

6月30日(土)
曇り時々晴れ/ドライコンディション
雲が多いものの、青空も見えるサーキットは気温21℃、路面温度33℃。
セッションが始まると、スパイカー、SUPER AGURIからタイムアタックを行ない、佐藤琢磨が1’17.307のトップタイムをマークしたところで、トヨタ、BMWザウバー勢もコースイン。    
トヨタのヤルノ・トゥルーリが1’16.446と1分16秒台に入れトップに立つが、ルノーのヘイッキ・コバライネンが1’16.216でこのタイムを上回る。そしてフェラーリのキミ・ライッコネンがコースイン。いきなり1分15秒台に入る1’15.874を叩き出すと、さらに1’15.640まで自己ベストを更新。現地時間11時25分、チームメイトのフェリペ・マッサもコースに出て、セクター1を最速で駆け抜けるが、ここで赤旗が振られる。

最終コーナー立ち上がりの人工芝がめくれていたため、その修復作業が行なわれた。11時32分にセッションが再開。各マシンがいっせいにコースに飛び出していく。タイムアタックを中断させられていたF.マッサは、1’15.437をマークし暫定トップに躍り出る。この時点でフェラーリのワン・ツー体制となるが、マクラーレン・メルセデスのルイス・ハミルトンが1’15.625でフェラーリ勢に割って入る。しかしK.ライッコネンはすかさず1’15.614で2番手の座を奪い返し、さらに1’15.447とF.マッサからわずか0.025秒差までタイムを縮めてくる。後方では、SUPER AGURIの佐藤が1’16.221で5番手に飛び込む。

残り時間15分を切り、F.マッサが1’15.031と大幅にトップタイムを更新するなどフェラーリが好調さを見せる一方で、マクラーレン勢はL.ハミルトンがここまで5周のみの走行、フェルナンド・アロンソはインスタレーションラップを行なって以降、ピット内でモニターを見つめるだけでマシンにも乗れない状況が続く。各チームがソフトタイヤによるタイムアタックを開始し、再度コースに出たL.ハミルトンは、1’14.843とついに1分14秒台に突入し、トップに立つ。フェラーリのF.マッサが1’14.906と僅差で続き、K.ライッコネンは渋滞の影響もあり1’15.276で3番手に留まる。チェッカーが振られる直前、ようやくF.アロンソがコースイン。1周のみのタイムアタックに臨み、1’15.742の8番手タイムを記録した。

結局、マクラーレンの新人L.ハミルトンがフェラーリを交わしトップに浮上。F.マッサがL.ハミルトンから0.063秒差で2番手、K.ライッコネンが3番手とフェラーリも前日の好調さを維持し、母国グランプリを迎えたルノー勢が、H.コバライネン4番手、ジャンカルロ・フィジケラ5番手と健闘を見せている。

日本勢は9番手トヨタのJ.トゥルーリを始めとし、12番手Hondaのジェンソン・バトン、13番手SUPER AGURIのアンソニー・デビッドソン、14番手トヨタのラルフ・シューマッハ、16番手Hondaのルーベンス・バリチェッロと中盤に並び、佐藤は19番手だった。

2007年6月30日 19時40分 ISM    msnスポーツ




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F1(2156) ニック・ハイドフェルド、土曜日のセッション参加

BMWのニック・ハイドフェルドが土曜日のセッションに参加できるようになった。    
金曜日のセッションでは背中を痛めたために、土曜日のセッション前にメディカル・チェックを受けたが問題ないとの判断がなされた。
    f1gpnews.com




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