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2006年9月

2006年9月30日 (土)

F1(462) 中国GP 佐藤琢磨 公式予選

danger ネタばれ有り danger

   
本日、上海インターナショナル・サーキットを走行する際に重要な役割りを担ったのは天候だった。昨夜の雨に引き続いて雲は低く垂れ込め、ジメジメとした雰囲気のなか、スーパーアグリF1チームの佐藤琢磨と山本左近は難しいコースコンディションに直面した。今朝のセッションでは、全チームともコースが乾くにつれてインターミディエイトタイアからドライタイアに交換していった。このセッションで琢磨は16番手のポジションを得たが、彼が記録した1分43秒722というタイムはタイムシートのリーダーのわずか3秒落ちでしかなかった。午後の予選を迎えても天候は一向に回復しないどころか、降り出した雨のためドライビングは極めて難しい状況となった。

Lt5xufaj 佐藤琢磨のコメント
「コースコンディションがトリッキーで誰にとっても困難な一日でした。今朝のセッションではウェットタイアとドライタイアの両方を試しましたが、ウェットタイアは満足に評価できませんでした。結果的に雨のなか予選を戦うことになったので、この評価を完了させることはとても重要だったと思います。セッションの最後ではオプションのドライタイアを履いて何度かタイムアタックをしましたが、昨日は走行時間が限られていたので、これはとてもよいことでした。空模様とコースコンディションは猫の目のように変化し、赤旗も提示されたので、正しいタイミングでアタックするのは容易ではありませんでした。スターティンググリッドについては、エンジン交換のペナルティを受けるので最初から多くは期待していませんでしたが、ウェットだろうとドライだろうと、明日のレースの準備はしっかり整ったと信じています」
(スーパーアグリF1チームのプレスリリースより)  takuma Sato.com PRESS ROOM より






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「いやぁ〜 オイラ 今回こそ完走したいっす」   
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F1(461) スカイパーMF1、エンジン決定!

スパイカーMF1の今季のトヨタエンジンは、来季ウィリアムズが使用するため、スパイカーの来季エンジンはコスワース?或いは・・・

   

F1Racing.netが独占入手した情報によると、スパイカーMF1が来季フェラーリエンジンを使用するようである。スパイカーMF1チーム代表のコリン コールズが土曜日のフリープラクティス終了後フェラーリのモーターホームから出てきてF1Racing.netに対して語った所によれば、4年契約にサインしたとのこと。

すでにクリスチャン アルバースが来年スパイカーのドライバーになることも発表されており、新しいチームの全容が徐々に明らかになっている。














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F1(460) マクのセカンドは、“出身地よりスピード”

未だに発表されていないマクラーレンのセカンドドライバー、デ・ラ・ロサがアロンソンと同じスペイン出身
だからデ・ラ・ロサが有利?
   
また、それとは逆にイギリス人のハミルトンはアロンソンと国籍が違うから有利?



2007年、マクラーレンに加入することが決定しているフェルナンド・アロンソ(現ルノー)のチームメイトは、いまだ明らかになっていないが、現在、同チームのレースドライバーを務めるペドロ・デ・ラ・ロサ、そしてGP2チャンピオンのルイス・ハミルトンが有力候補だ。

そんな中、マクラーレンはデ・ラ・ロサがスペイン出身だという理由で、来季のシート契約を交わすだろうとの報道があったのだが、メルセデスのノルベルト・ハウグは、その報道を否定している。

また、一方では、イギリス人ドライバーであるハミルトンが、アロンソとは国籍が違うというだけの理由で、マクラーレンに加入する可能性が高いという話もあるようだ。

しかし、ハウグは『SID』に対し、 「ドライバーの出身地より、スピードの方が大事なんだよ」 と語った。

さらに、デ・ラ・ロサ自身も、来季、自分以外のドライバーがレースシートを手にするのであれば、“自分より速い”ことが唯一納得できる理由だとコメントしている。











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F1(459) ワークス・ホンダとスーパーアグリのエンジンは同じとちゃうの?

ホンダRE306を使う本家ホンダとスーパーアグリのエンジンは、いったいどこが違う?

   

中本修一シニア・テクニカル・ディレクターは、 「ハード的には一緒ですが、まぁ、スーパーアグリのエンジンはワークスの1レース遅れと思っていただいていいですね。で、ハーネス(配線)などが違うので、仮にワークスのエンジンをそのまま琢磨君のクルマに載せても動きません。エンジンの中身はほとんどニアリー。しかし、ワークスの方は制御系などでいろいろなことをやっているので、そのための補器類が違うので、例えば、制御のためのハーネスの相手がない、ということになるわけです。載せようとしたら、車体ハーネスを総取替えしないとなりません」。

 琢磨は、モンツァの後にエンジン交換を余儀なくされたことを昨日語っていたが、その理由を中本STDは次のように説明した。

「モンツァの後のヘレスなどのテストでエンジンに不具合が出た。同じ仕様が琢磨車にも入っていたので、このままいくと中国GPでトラブルが出て完走できない可能性が出た。今  (のスーパーアグリ) は完走が一番ですから、交換しておこうと。できればここ (上海の中国GP) の金曜日に交換ができれば、 (いずれペナルティは食うのでより新鮮なエンジンを予選とレースに使えるから) よかったのですが、そうすると、鈴鹿までにそのエンジンのリビルトが間に合わない、ということで、事前に交換することにしました」。










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F1(458) マッサのエンジン交換 “これは痛い!”

ミハエル・シューマッハ、アロンソンとのポイント差を2Pまで迫って中国GPに挑んできたわけですが、
   
この超大事なレースに、頼みの綱であるマッサがエンジン交換で10番手降格ペナルティ! これは痛すぎる!


フェラーリのフェリッペ・マッサは午後のフリー走行2回目を4番手タイムで走る快調さを見せたかと思いきや、エンジンにトラブルを抱えてピットインしてきた。マッサのエンジンは交換することとなり、10番手降格はこの段階にきて、フェラーリにとっては苦痛以外の何物でもない。

 ミハエル・シューマッハは、マッサの援護射撃でルノーのアロンソとのポイント差を2点まで縮めてきたわけで、フェラーリにとても、ミハエルにとっても、上海のレースはアドバンテージがかなり薄くなってしまった。

フリー走行2回目は中盤から霧雨となり、フェラーリにとってもタイヤテストが不完全のまま、土曜日のフリー走行3回目でこの点を煮つめることになり、本格的なパフォーマンスがどのあたりにあるのかは、現時点では「見極められない」としている。マッサは「10番手降格でも、パフォーマンスがあることを祈っている」と。













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F1(457) どこのチームがスーパーアグリのカスタマーシャシーに反対したんやっ?

スーパー・アグリは来季からカスタマーシャシーを起用する出来るよう、レギュレーション変更を求めていた。満場一致でなければこのレギュレーション変更が認められないが、
   
反対するチームがいたためにこのレギュレーション変更が受け入れられなかった。

このカスタマーシャシーを起用に反対したのは、わずか1チームであったと報じられており、その他のチームはこのレギュレーション変更に同意していたという。

このレギュレーション変更に反対したのがスパイカーMF1だという。なお、スパイカー側はテレビ放映の分配金が上位10チームではなく、12チームに分配されるのであれば、これに合意したと言われている。

   f1gpnews.com より




アグちゃん2B号、スパイカーMF1を




いてもたれっ !









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F1(456) フェラーリ、シューマッハのエンジンは問題なし

金曜日のフリー走行でフェリペ・マッサのエンジンを交換する事態になってしまった。このために、チャンピオン争いをしているミハエル・シューマッハのエンジンにも同様の現象が発生しないか気になるところだが、
   
ロス・ブラウンはこの件について次のようにコメントしている。

「今回のエンジンの件については、きちんと調査する必要がある。このエンジン仕様は、テストも随分と距離を走行してきており、問題が発生していなかったものなんだ。何かが落下して、タイヤ・トラブルが発生したことによる影響を受けた可能性もある。もしそうであれば、心配する必要はないトラブルだよ。」
      f1gpnews.com より











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F1(455) 中国GP 佐藤琢磨 金曜フリー走行


上海インターナショナル・サーキットで行なわれた最初のフリープラクティスは、スーパーアグリF1チームにとって悲喜交々の内容となった。ポジティブな要素としては、フランク・モンタニーが2回目のフリープラクティスで1分38秒464を記録し、チームにとって最高位となる7番手でセッションを終えたことが挙げられる。ネガティブな面は、佐藤琢磨と山本左近は今朝のセッションでメカニカル・トラブルが発生して満足に走れなかったこと。琢磨は午後にもトラブルに見舞われた。

   
Lt5xufaj 佐藤琢磨のコメント
「ギアボックス・トラブルが発生し、今日のセッションはほとんど走れないという残念な結果に終わりました。走るたびに何かしら問題が起こり、セットアップもできませんでした。今朝、走り始めた段階では車は調子がよかったのですが、午後は数えるほどしか周回できず、あまりいい一日だったとはいえません。したがって明日の朝のセッションはとても重要なものとなるので、明日がよりよい一日となることを期待しています」
(スーパーアグリF1チームのプレスリリースより)





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F1(454) ホンダ、ロス・ブラウン移籍の噂を否定

フェラーリのロス・ブラウンが今季限りでフェラーリを離れ、そしてホンダに加入すると一部で噂されていた。
   
しかしながら、この噂についてホンダのニック・フライは完全否定している。 「おもしろい話だね、彼とは挨拶程度はするけど、それ以上の話はしないよ。」

一方のロス・ブラウンは 「来季のことはシーズン終了後に発表するだけに、コメントしたいとは思わない。
ただ、私はフェラーリで満足しており、他のチームへの移籍は考えるようなことはない。
いずれにしてもシーズン終了後に明らかになるよ。」 と、ホンダ移籍説を否定している。 f1gpnews より










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F1(453) アロンソン、モンツァのペナルティを未だ怒ってます

前戦イタリアGP、エンジンブローでリタイアしたアロンソン、このエンジンブローの原因は
グリッド降格ペナルティによるものだと言うことなのですが・・・

   

モンツァで論争の的となっていたアロンソの予選でのペナルティーだが、これが決勝でエンジンに“負荷”を招き、結果的にイタリアGP決勝でエンジンブローを誘発。

それゆえ、アロンソはタイトル争いでも後退を余儀なくされたという説が浮上しているが、チームはこれを一蹴している。

『Daily Mirror(デイリー・ミラー)』 紙の上海特派員は、アロンソのイタリアGPで使用したV8エンジンは、失ったポジションを挽回(ばんかい)しようと攻めていたために負荷が掛かっていたと書き立てていた。

また、中国GP前に出されたプレビューの中で、ルノーは“コース外での出来事”が優勝の足かせとなったとほのめかしている。

しかし、エンジニアリングディレクターを務めるパット・シモンズは、アロンソがたとえ首位や最下位を走行していたとしても、エンジンは壊れただろうと主張。

「(モンツァでの)週末の件は不運だったが、その影響で結果に違いが生じたとは思わない」 とシモンズは語り、次のように続けた。

「われわれは仕切り直して、再スタートを切らなければならない」

エンジンブローが必然だったかどうかは別にして、2006年のモンツァはアロンソにとって、苦い思い出となったようで、 「その時もだけど、いまだに怒りが納まらない」 と話している。












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