おこしやすぅ~

  • ようこそnonochiブログへ

只今メンバー募集中

  • TRT 本部へ

takuma Sato OFFICIAL Site

  • takuma Sato.com

感動をありがとう

  • TRT 本部へ            (C)TRT Communication

TRT Communication

アグちゃん3号

  • SA07    (C)kanji/カンジのあなた!

ポッキー クロック

  • 江崎グリコは
    佐藤琢磨を応援しています

SUPER AGURI F1 TEAM

  • ありがとう SAF1

アート工房 みやび

  • 大切な瞬間を刻む
    メモリアルギフト専門店
    アート工房 みやび

今 何時?

☆ 食前食後に ☆

好きな花 マーガレット

ZARD 20th Anniversary

  • ZARD 20th Anniversary Site

History of IZUMI SAKAI

ZARD フォトアルバム

  • ZARD フォトアルバム

WEZARD 10 th ANNIVERSARY

  •  WEZARD 10 th ANNIVERSARYサイトオープン!

WEZARD.net

  • ZAED Official Web Site

ZARD OFFICIAL FANCLUB

  • ZARD OFFICIAL FAN CLUB Site

Ristorante Soffio

  • Ristorante Soffioは5月30日(日)
    をもちまして閉店致しました
    2年間 ご愛顧頂き有難うございました
    Ristorante Soffio 閉店

クリックすると鳴きますよ

Powered by Six Apart
Member since 07/2008

« 2006年7月 | メイン | 2006年9月 »

2006年8月

2006年8月31日 (木)

F1(342) モンツァ合同テスト2日目 スーパーアグリF1チーム

左近65周 今日は確かに走ってます(笑) →   


1 N・ロズベルグ ウィリアムズ 01:22.038  72周

2 R・クビカ BMW 01:22.225  78周

3 G・フィジケラ ルノー 01:22.247  108周

4 F・マッサ フェラーリ 01:22.270  74周
 
5 F・アロンソ ルノー 01:22.304  87周

6 N・ハイドフェルド BMW 01:22.625  74周

7 M・シューマッハ フェラーリ 01:22.666  60周

8 J・バトン ホンダ 01:22.674  103周

9 R・バリチェロ ホンダ 01:22.957  74周

10 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 01:23.304  51周

11 J・トゥルーリ トヨタ 01:23.467  35周

12 R・ゾンタ トヨタ 01:23.539  48周

13 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 01:23.601  47周

14 C・クリエン レッドブル 01:23.795  51周

15 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 01:23.888  71周

16 G・パフェ マクラーレン 01:23.921  38周

17 M・ウェーバー ウィリアムズ 01:24.112  104周

18 C・アルバース ミッドランドF1 01:24.878  68周

19 D・クルサード レッドブル 01:25.074  89周

20 山本 左近 スーパー アグリ 01:25.623  65周






テスト期間:3日間
ドライバー:山本左近
シャシー:SA06-03
走行周回数:67周(チーム計測)
最速ラップタイム:1:25.600(チーム計測)

天気=晴天 気温=20-26℃ コース路面温度=20-45℃

SUPER AGURI F1 TEAMは、今日もアウトドローモ・ナショナーレ・モンツァで開催されているテストに参加した。山本左近がステアリングを握って、予定していたイタリアGPのための準備プログラムを行い、トータルで67周を完走した。明日は佐藤琢磨がSA06で走り、タイヤプログラムを完了する予定だ。

マーク・プレストン チーフテクニカルオフィサー
「モンツァのレースに備えたテストプログラムを開始したが、順調に走ることができた。左近は何通りものタイヤ選択や新しいモンツァ用エアロパッケージ、また、このサーキットを走るのに必要な通常のブレーキのテストなどを行った。進行具合にはだいたい満足しており、明日は琢磨がタイヤのテストプログラムや他のセットアップの仕事を継続する。レースのためにちゃんと準備ができるのは初めてなので、今回のテストはチームにとっては重要だ。左近も初めて新しいフロントサスペンションのSA06を運転した。明日の最終日も実り多い一日にしたいと思う」








 いつでも TRT は琢磨選手を応援します
Cw5sjph6  Gzc1z2v8    Gzc1z2v8



Ooxfvk01

F1(341) ライコネン、ミハエル・シューマッハ続投の場合はルノーへ移籍

「シューマッハの去就について、噂や憶測で騒がれるのは、本当に不愉快だ。」
 
とシューマッハのマネージャーは怒っておいでになりますが、フェラーリの来季のドライバーの噂は相変わらず続いております。



フェラーリの2007年ドライバーラインアップの発表と、その時期に関する憶測は尽きないが、どうやら予想外の展開となりそうだ。なんとフェラーリは3人のドライバー名を発表する予定だという。

イギリス紙『Guardian(ガーディアン)』は、“フェラーリに近い筋”の情報を掲載し、注目の的となっている記者発表では、キミ・ライコネン、フェリペ・マッサ、そしてミハエル・シューマッハの名前が挙がるのではないかと示唆している。

しかし、 「詳細を明らかにするのは、その後だろう。そうすれば、シューマッハが決断を下すのに、あと2、3カ月の猶予が与えられるからだ」 と伝えている。

一方、スペインのスポーツ紙『AS』は、ライコネンがフェラーリだけでなく、ルノーとの2007年度契約にも
サインをしていると主張。

同記事によれば、ライコネンが交わしたルノーとの契約には、ミハエル・シューマッハが引退した場合、
ルノーとの契約を破棄してフェラーリに移籍することを許可する内容の条項が含まれているという。







 いつでも TRT は琢磨選手を応援します
Cw5sjph6  Gzc1z2v8    Gzc1z2v8



Ooxfvk01

F1(340) 佐藤琢磨 「やっぱりダメだから来なくていいよ」

「ハンガリー後の夏休みはずっとモナコの自宅に居て、家の片付けなどをしていたのですが、先週の火曜日にシルバーストンでシェイクダウン・テストする予定だったんです。ところが、パーツの外注先の工場に雷が落ちてパーツに穴が開き(笑)、月曜日に『難しいかも』と連絡が入って、火曜日にやっぱりダメだから来なくていいということになりました」

そのためチームは急遽トルコ・グランプリの金曜日試走でモンタニーのサードカーに新サスペンションを装着して走らせ、そこで見通しが立てば琢磨車にも装着するという手はずを採った。

結果は良好で、モンタニーは午後の試走で16位のタイムをマークしたことで新フロント・サスペンションは琢磨車にも装着。土曜日午前中は 「新サスペンション効果でクルマが乗りやすくなりました」 といい、明らかな効果があったことが琢磨自身によって確認された。

予 選
「走り出してすぐ、何かがおかしいと気が付いたんですが、もう3コーナーあたりから車速が伸びず『困ったな』と思っていたら飛び出しました」 と琢磨。ピットまでなんとか戻って来たマシンを見るとフロア(マシン底板)に大きな穴があいており、どうやら強いダウンフォースがかかったことで、カーボンファイバーの積層部が剥がれたようだ。

決 勝
山本左近を抜き、ミッドランドを抜いて1コーナーにさしかかった瞬間、左後ろからミッドランドが激しく追突。ゆっくりとピットに戻った琢磨車はカウルやフロア交換の応急修理を受け、15周遅れで戦列に復帰。周回数不足で完走扱いにはならなかったものの、新車のための多くのデータをチームにもたらした。

「新車のポテンシャルは明らかに上がってます。ただここまで来ると、新しいパーツをつけたからっていって即速さにつながるというものではなく、ちゃんとセッティングしてやらないといいところと悪いところが出る」

そのセッティングを煮詰めるために佐藤琢磨は、モンツァで3日間の合同テストに入る。
 







 いつでも TRT は琢磨選手を応援します
Cw5sjph6  Gzc1z2v8    Gzc1z2v8



Ooxfvk01

2006年8月30日 (水)

F1(339) シューマッハのマネジャーがフェラーリを非難!

マネージャーが言っているように、フェラーリにとって今重要な事は2007年のラインアップより

“タイトル獲得” が最優先項目だと思います。それとも、もう諦めているのでしょうか。




フェラーリのミハエル・シューマッハのマネジャーを務めるウィリ・ウェバーは、7度の世界王者に輝いたシューマッハが今後について決断を下すためには、もっと時間が必要だとしており、時間の猶予を与えないフェラーリの姿勢を珍しく非難している。

フェラーリは、イタリアGPが開催されるモンツァで、2007年のラインアップ発表を予定しているが、この動きが1996年のフェラーリ加入以来、5回のドライバーズタイトルを獲得したシューマッハに対して、“不必要な過度のプレッシャー”を掛けていると、ウィリーは主張しているのだ。

「チームはシーズン終了まで、彼の決定を待つべきだ」 とドイツの『SID』通信に語ったウィリー。

さらに、マラネロに本拠地を置くフェラーリが、今、専念しなければいけないことは、“タイトル獲得”だと語った。

一方、当事者のシューマッハは『Kicker(キッカー)』誌で、「決断までに、もう少し時間が欲しいね」 と心境を告白している。

しかし、フェラーリの首脳陣は、このようなシューマッハ陣営からの圧力にもかかわらず、ドライバーの問題については9月10日(日)のモンツァで答えが明らかになると主張。今のところ、2007年からマクラーレンのキミ・ライコネンがチームに加わることが確実とされている。

この件について、フェラーリは31日(木)、マラネロで会議を開く予定で、ライコネンのチームメイトとしてフェリペ・マッサが起用されるのではとの見方も強い。

フェラーリのスポークスマンは、「2007年のラインアップについては、間違いなくモンツァで発表される」
とコメントした。







 いつでも TRT は琢磨選手を応援します
Cw5sjph6  Gzc1z2v8    Gzc1z2v8



Ooxfvk01

F1(338) モンツァ合同テスト1日目 スーパーアグリF1チーム

モンツァ合同テスト、火曜日は左近選手が走る筈なのにここにはスーパーアグリのチーム名がありません。
どうなってるの?テストの様子の画像には左近選手が写っているのに → 

スーパーアグリは水曜日のようです。



Eight of the F1 teams, Ferrari, Renault, Williams, BMW, Toro Rosso, Toyota, MF1 and Honda, were in action on Day One at the circuit, which plays host to next weekend's Italian Grand Prix.

McLaren, Super Aguri and Red Bull will join the action on Wednesday

Times
01. Massa 1:22.381 70 laps
02. Webber 1:22.668 88 laps
03. Badoer 1:22.715 83 laps
04. Fisichella 1:22.895 91 laps
05. Davidson 1:23.185 95 laps
06. Kovalainen 1:23.242 100 laps
07. Trulli 1:23.425 76 laps
08. Vettel 1:23.780 85 laps
09. Rossiter 1:23.909 110 laps
10. Panis 1:24.046 67 laps
11. Wurz 1:24.056 84 laps
12. Heidfeld 1:24.086 76 laps
13. Jani 1:24.322 91 laps
14. Mondini 1:25.519 67 laps



テスト期間:3日間
ドライバー:山本左近
シャシー:SA06-03
走行周回数:インスタレーションラップ 3周
最速ラップタイム:非計測


天気=晴天、午後くもり 気温=21-18℃ コース路面温度=21-41℃

今日、SUPER AGURI F1 TEAMはイタリアのアウトドローモ・ナショナーレ・モンツァで行われている公式F1テストに参加し、来たるイタリアGPに向けての最終準備をスタートさせた。明日の午前中は山本左近が引続きテストを行い、木曜日と金曜日は佐藤琢磨が合流して、チームのテストを締めくくる予定だ。

マーク・プレストン チーフテクニカルオフィサー
「今日はいろいろと問題が発生して、テストの準備が遅れてしまったが、明日のフルプログラムに向けてマシンの準備作業を終えることはできた。テストに参加している他のチームより1日出遅れてしまったが、モンツァのレースのために予定しているテストプログラムは完了することができると思っている。明日の午前中は左近がテストを継続し、午後からは佐藤琢磨がテストに参加する」






 いつでも TRT は琢磨選手を応援します
Cw5sjph6  Gzc1z2v8    Gzc1z2v8



Ooxfvk01

F1(337) スーパーアグリF1 “モンタニーがトヨタに移籍?”

スーパーアグリF1チームにとって、テスト兼サードドライバーとして今や頼みの綱になっている

と言っても過言ではないフランク・モンタニー、セカンドとして走って貰いたいほどです。




スーパー・アグリのテストドライバーを務めるフランク・モンタニーが、来季からトヨタに移籍するとオートスポーツ誌は報じている。
この報道によれば、モンタニーとの正式契約はすんでいるかどうかは不明ながらも、モンタニーはトヨタ移籍で大筋合意していると報じている。
最近の報道では、現在のテストドライバーであるゾンタが来季はルノーのテスト・ドライバーが濃厚であると言われている。











 いつでも TRT は琢磨選手を応援します
Cw5sjph6  Gzc1z2v8    Gzc1z2v8



Ooxfvk01

2006年8月29日 (火)

F1(336) 鈴鹿サーキット “落選”

FIAは2007年シーズンのF1カレンダーを発表し,来シーズンの全17戦の開催日程と国名を発表した。今回のカレンダーでは,2年ぶりにベルギーGPが復活し,名物サーキット「スパ・フランコルシャン」でのレースが予定されている。一方,今回のカレンダーから「ヨーロッパGP」の名前が消滅し,ホッケンハイムもしくはニュルブルクリンクが開催を失うことになる。
なお,春開催での「パシフィックGP」が模索されてきたが,残念ながらカレンダーには名前が無く,鈴鹿サーキットでのF1開催が消滅することになる。 F1News



Australia     March 18

Malaysia     April 08

Bahrain     April 15

Spain     May 13

Monaco     May 27

Canada     June 10

United States     June 17

France     July 01

United Kingdom    July 08

Germany     July 22

Hungary     August 05

Turkey     August 26

Italy     September 09

Belgium     September 16

China     September 30

Japan     October 07

Brazil     October 21





 いつでも TRT は琢磨選手を応援します
Cw5sjph6  Gzc1z2v8    Gzc1z2v8



Ooxfvk01

F1(335) アロンソのチームメイトは?

えっ!ロン・デニスってもう還暦やったん!




マクラ−レンのロン・デニスはトルコGPで、12月のクリスマス前までに2007年のドライバーラインアップを明らかにすると述べた。

「この手の発表をするのに、クリスマスを挟むのは得策でない」 とのこと。

来年のマクラーレンには、ルノーからフェルナンド・アロンソが移籍してくるのは周知の事実だが、問題は誰がチームメイトになるかである。

マクラーレンはもちろん、ダイムラー・クライスラー総帥のディーター・ツェッチェの希望はキミ・ライコネンの残留だ。だが、ライコネンがフェラーリと2007年の契約を交わしたのは、ほぼ確実と言われている。

候補は、現行のセカンドドライバーであるペドロ・デ・ラ・ロサ、ゲイリー・パフェット、GP2のルイス・ハミルトン他、数名。その1人が21歳のオランダ人F3ドライバー、グイード・ヴァン・ダー・ガルデだ。彼は、現在マクラーレンに在籍中のドライバー陣が次のステップを踏んだら、同チームのテストドライバーに起用されるのではないかとうわさされる逸材である。

一方、今年還暦を迎えるデニスだが、チーム運営から手を引くのではないかとの憶測を否定し、「まだまだ老け込む年じゃないだろう。あと数年は頑張るよ」 と意気揚々の様子だ。






 いつでも TRT は琢磨選手を応援します
Cw5sjph6  Gzc1z2v8    Gzc1z2v8



Ooxfvk01

F1(334) スーパーアグリF1 “モンツァでテスト!”

スーパーアグリF1チームのまともなテスト走行はこれが初めてではないでしょうか。

しかも次戦イタリアGPのモンツァですから山本左近にとってもこのテストは必ず役に立つ筈。




SA06はドイツGPで投入されたが、実はフロントサスペンションは旧型のままだった。フロントサスペンションも新しいものを入れて、初めてSA06は完成するのだ。そのサスペンションが最高の性能を発揮してこそ、SA06の実力がわかるというものだ。それをここトルコでとチームは作業を進めていたのだ。その結果、1台の完成版SA06Bスペックが完成、イスタンブールに持ち込まれることになった。
「次のモンツァテストでこの仕様をしっかりとテストしたかったので、トルコには1台だけ持ち込んだ」と、亜久里代表。イスタンブールに持ち込まれたBスペックは佐藤琢磨が使う。そこで、このレースからサードドライバーとして金曜日に走行することになったフランク・モンタニーが、新しいフロントサスペンションを装着したマシンで走行し、様子を見ることになった。そこで期待どおりの性能が出ていれば、土曜日から佐藤琢磨のマシンに取り付けられて走ることに決まった。結果はどうだったか? 

Gf1cnctf モンタニー
「マシンの到着が遅れて、メカニックは徹夜で作業をしてくれた。感謝している。それに走った感じもいい。しかし、走ったのはたった2時間だし、午前中はトラブルが発生して十分走り込めなかったから、正確な答えを出すのは難しい」

佐藤琢磨は土曜日には自分のマシンにその新型フロントサスペンションを取り付けて走ることになった。土曜日には琢磨がSA06Bスペックをドライブしたが、いきなりトラブルが発生した。

Lt5xufaj 佐藤琢磨
「いきなり挙動がおかしくなったので、ピットに戻ったんです。そしてジャッキでマシンを持ち上げたら、フロアの前半分が垂れ下がっていたんです。やけに足元が涼しいなあと思ったんですよ。顎ががくって落ちましたよ。それを見たメカニックの顎も落ちてました」(笑)

「今回はトラブルやアクシデントに巻き込まれて、SA06の本来の性能を出し切れなかった。次のモンツァテストでは思い切り走りたい」と意欲満面でサーキットを後にした。





頼むぞ ! アグちゃん2号 !






 いつでも TRT は琢磨選手を応援します
Cw5sjph6  Gzc1z2v8    Gzc1z2v8



Ooxfvk01

2006年8月28日 (月)

F1(333) 佐藤琢磨 「これからが問題だっ!」

トルコGP、 ニューマシンSA06に新しいサスペンションが装着された。しかし、それは、金曜日にサードドライバーのフランク.モンタニーが試したものを土曜日に琢磨のマシンに移植、土曜日に初めて走っただけ。充分な走行データがないままレースに挑むことになった。

 さらに、土曜日の予選で、ボディ下面のアンダートレイがはがれ落ちるトラブルにも見舞われた。そのトラブルは、発砲スチロールをサンドイッチした2層のカーボンファイバーが、高速走行時の風圧ではがれることが確認され、決勝レースまでに対策された。だが、例によっていいスタートを決め、数台を抜いて進入した1コーナーで、アクシデントに巻き込まれてしまった。








頼むぞ ! アグちゃん2号 !








 いつでも TRT は琢磨選手を応援します
Cw5sjph6  Gzc1z2v8    Gzc1z2v8



Ooxfvk01