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2006年3月

2006年3月29日 (水)

F1(198) 琢磨選手もオーデットさんもビックリ!

琢磨ファンををシビレさせたマレーシアGPのあの走り!
琢磨選手も、オーデットさんも、チームのみなさんも、
まさかアグちゃん1号が、たった2戦目にして
あれほど戦えるとは思ってもみなかったようです。


Audetto:スーパーアグリF1が、敗者ではありません

Super Aguri team boss Daniele Audetto says the fledgling team has shown it has some potential, following a promising showing in the Malaysian GP.
スーパーアグリチームボスダニエールAudettoは未熟なチームがそれには若干の可能性があることを示したと言います。そして、マレーシアのGPで有望な展示に続きます。
Thanks to a good start Takuma Sato was able to run ahead of the MF1 Racing cars in the early laps, and later he was able to battle with the Toro Rosso of Tonio Liuzzi. In both cases he was helped by the impressive straightline speed of the Honda-powered car.
良いスタートのおかげで、佐藤琢真は初期の一周にMF1 Racing車より前に走ることができました、そして、後で、彼はTonio Liuzziのトロロッソとの交戦に有能でした。両方のケースでは、彼はホンダで動く車の印象的なstraightline速度によって助けられました。
Even the most optimistic team members had not expected the modified 2002 Arrows chassis to be in a position to fight with other cars, and while Sato ultimately dropped down the order, his fastest laps in both Bahrain and Malaysia have been nearer to the pace than had been anticipated although closing that gap, even with a new car, will not be easy.
最も楽観的なチームメンバーさえ修正された2002のArrowsシャシーが他の車を敵に戦う立場にあると思っていませんでした、そして、サトウが最終的に命令を下る間、予想されたより、バーレーンとマレーシアの彼のファーステストラップはペースに近かったです 閉まるけれども、その隙間は、新車でさえ、簡単でありません。
"From how we started this program, it was already a victory to be on the grid," former Ferrari team manager Audetto told SPEEDtv.com. "To have Taku fighting all the race for us was really exciting. Of course, we have not to be too happy and too relaxed, because our target is to get higher up the grid, and we will try to improve the 05."
「我々がこのプログラムを始めた方法から、それはすでに、ネットワーク上にある勝利でした」と、前フェラーリチーム監督AudettoがSPEEDtv.comに話しました。「全てのレースと我々を得るために戦っている多久を持つことは、本当に刺激的でした。もちろん、我々の目標が格子(グリッド)の上でより高くなることであるので、我々はあまり幸せである必要はなくてあまりリラックスした必要はありません、そして、我々は05を改善しようとします。」
"But also we want to have the new 06 as soon as possible. We’ve lost a lot of time in preparing the 05, because of the crash tests and all the new regulations. For us really the first few races are winter testing, for training and making experience. But we are not losers, and in the end we will show that we can also make good results."
「しかし、また、我々はできるだけ早く新しい06を持ちたいです。衝突テストと全ての新しい規則のため、我々は05を準備する際に、多くの時間を浪費しました。本当に我々のために、訓練を受けて、経験をするために、最初の数レースは、冬のテストです。しかし、我々は敗者ではありません、そして、結局は、我々は我々が結果を果たすこともできることを示します。」
Audetto admitted that he hadn’t expected the first car to fight with anybody.
Audettoは、彼が最初の車が誰を敵にも戦うと思っていなかったと認めました。
"We always hoped to do good races you know, because that is the challenge we have. But to see the race in Malaysia will give us a lot of hope and a lot of pride, because of what our people did in such a short time."
「それが我々がする挑戦であるので、我々は常に、あなたが知っている良いレースをすることを望みました。しかし、我々の身内がそのような短い時間にしたことのため、マレーシアで人種に会うことは、我々に多くの望みと多くの誇りを与えます。」
One of the most interesting aspects of the two races thus far is that the cars had routinely run more many practice laps than any other V8s. Sato finished two races without apparent problem with the same engine, although his teammate Yuji Ide has twice retired with fuel pressure problems.
2つのレースで最も面白い面のうちの1つは、ここまで、車が他のどのV8sよりも多くの実行ひざ(ラップ,周回)を通常走らせたということです。サトウは同じエンジンに関する見た目の問題なしで2つのレースを終えました、しかし、彼のチームメイトユウジイデは燃料圧問題で二回引退(リタイア)しました。
"We also have to test a lot. Takuma didn’t do much during the winter, so he really had to do as much as possible, and the same for Ide. He doesn’t know F1, he doesn’t know the circuits, he didn’t test during the winter. Really we have to do a lot of mileage, and the engine was just fantastic. Ide’s problem was not the engine, it was again the fuel pressure, the same problem we had in Bahrain."
「我々も、多くをテストしなければなりません。タクマは、イデのために、彼ができる限り本当にしなければならなかったように冬の間の多くと同じことをしませんでした。彼はF1を知りません、彼は回路を知りません、彼は冬の間に試験しませんでした。本当に、我々は多くのマイル数をしなければなりません、そして、エンジンはちょうど素晴らしかったです。キタノウグイの問題はエンジンではありませんでした、それは再び、燃料圧(我々にはバーレーンであった同じ問題)でした。」
Sato himself admits that he didn’t expect to be in a position to fight with other cars.
サトウ自身は、彼が他の車を敵に戦う立場にあるとは思っていなかったと認めます。
"No, to be honest," he said. "But I’m so pleased and so proud of the team. The boys practiced again and again for the pit stops, particularly we had a fuel rig problem in the last race. It was good fun, and at least I’m racing. I have to fight and I was able to do that."
「いいえ正直なところ」と、彼が言いました。「しかし、私はとてもうれしくて、チームをとても誇りに思います。男の子がピットストップのために何度も訓練されて、特に我々は、燃料を最後のレースで問題を不正に操作してもらいました(給油装置にトラブルのこと)。それは良い楽しみでした、そして、少なくとも、私は競争しています。私は戦わなければなりません、そして、私はそうすることができました。」
Sato says he has been very impressed by Honda’s performance thus far: "It’s very, very good. Obviously with Honda’s commitment for this year, they’ve done many, many miles over the winter, although we didn’t do any testing ourselves. But the engine reliability helped to push us forward. Clearly we have to work on things from a performance point of view, but gradually but surely we’re learning so many things. I think we can challenge step by step."
サトウは、彼がここまでホンダのパフォーマンスに非常に感動したと言います:「それは、とってもよいです。明らかに、今年の間のホンダの関与で、彼らは冬にわたって多くの、多くのマイルをしました、しかし、我々は我々自身を試験している何もしませんでした。しかし、エンジン信頼性は、前に我々を押すのを助けました。明らかに、我々はパフォーマンス見解からものに取り組まなければなりません、しかし、徐々に、しかし、確かに、我々はそれだけのものを学んでいます。私は、我々が段階的に挑戦することができると思います。」 Yahoo!翻訳



2台完走めざして!


頼むぞ! アグちゃん1号!




 いつでも TRT は琢磨選手を応援します
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2006年3月27日 (月)

F1(197) 佐藤琢磨 「アグちゃん1号はオーストラリアGPに合っている」

SUPER AGURI F1 TEAMの佐藤琢磨選手は、オーストラリアGPに向けて
「アルバートパークは、これまでの2戦とはサーキットの性格が大きく異なります。チームはこのレースに向けて空力パーツをアップデートしますから,ボク達のマシンは曲がりくねったこのコースに合っていると思います。」とコメント。

また、同チームはプレスリリースを通じ、更なるマシンの戦闘力向上を図るべく、新型のフロントウィングを投入することを明らかにしている。

開幕後の2週連続開催を2戦連続完走という結果で終えており、第3戦オーストラリアGPまでのインターバルを利用し、前戦マレーシアでは佐藤琢磨、井出有治の両ドライバーが苦しんだマシンのアンダーステア症状を解決すべく、マシンの重量配分の見直し、さらには空力パッケージにも改良を加え、ブリヂストンの新構造タイヤを十分に機能させるべく対策を施している。

鈴木亜久里代表は
「チームは、更に改良を重ねたフロントウィングを持ってオーストラリアへと向かう。マシンのパフォーマンスも改善されるはずだ。スターティング・グリッドのポジションを上げ、カーナンバー22と23の両方がレースをフィニッシュすることが目標だ」と述べ、
第3戦にして悲願の「2台揃っての完走」を目標に掲げている。
F1News 3/25 及び msnスポーツ より  



2台完走めざして!



頼むぞ! アグちゃん1号!




「FORMULA1がアカンのなら もっと早よゆうてくれよ!」
「全部書き変えるのに余計なお金がいるがな あたま痛いわ!」
 
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2006年3月24日 (金)

F1(196) “スーパーアグリF1” チーム名変更

もともと「SUPER AGURI FORMULA 1」というチーム名でF1に参戦したが、

この「FORMULA 1」がFOAが所有する“FORMULA1”の商標権に抵触するためで,クレームを受けて変更することとなった。F1News 3/24より


「すまんけどなぁ亜久里はん“FORMULA1”ちゅうのんやめてくれへんか」 
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2006年3月21日 (火)

F1(195) 富士スピードウェイでF1開催!

来シーズンより富士スピードウェイでF1が開催される模様

また、今シーズン限で契約が切れる鈴鹿サーキットでも開催され日本での2開催になる可能性。

昨年以来,静岡県にある富士スピードウェイはFOAとF1開催交渉を続けてきたが,来シーズンからの日本GP開催が確定的となった。マレーシアGPの週末に関係者がB・エクレストンと最終交渉を持ったとみられており,この席で最終的な合意に達した模様だ。既に富士スピードウェイはF1開催を担当できる国際資格を得ており,レース開催時の交通機関やホテルを急ピッチで進めて,正式発表が行われることになる。
なお,これまで日本GPを開催してきた鈴鹿サーキットは今シーズン限りで開催契約が切れるが,エクレストン側は今後も開催地として残すことを検討しており,“日本での2開催”の方向で調整を進めている。
 F1News 03/21より




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2006年3月19日 (日)

F1(194) 佐藤 琢磨 マレーシアGP決勝

佐藤 琢磨 2戦連続完走!


井出選手 惜しくも完走ならず


アグちゃん1号 今日も頑張りました!


決勝結果は こちら





  琢磨 ブロック!必死にブロック!
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ここでも 必死のバトル! 頑張れ琢磨!  
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佐藤17番手、井出18番手からのスタート。二人ともこれをうまく決めて、1周目を終えた時点で佐藤16番手。井出も背後からの猛追をよくしのいで、19番手にとどまった。12周目を終えた時点で、佐藤は上位陣のリタイアもあって、14番手。しかし15周目にはずっと抑え続けたC・アルバース(ミッドランド)についに抜かれ、15番手に。井出は18番手で我慢の走りを続ける。

 27周目。14番手を走っていた佐藤は、V・リウッツィ(トロロッソ)にS字コーナーで抜かれる。しかしすぐあとの最終コーナーで思い切りブレーキングを遅らせ、ブレーキをロックさせながらもオーバーテイクに成功し、意地を見せる走りをした。

 34周目。井出はコース脇にマシンを止め、残念ながら完走はならなかった。佐藤は2度目のピットイン後でT・モンテイロ(ミッドランド)に先行され、14位で2戦連続の完走を果たした。

佐藤琢磨 コメント
バーレーンよりもチームワークが良くなった。ピットストップの際もタイムロスすることなく、レースに戻れて、数台のクルマにチャレンジすることができた。ハイダウンフォース・コーナーではスピードに苦しんだが、今回のレースもエキサイティングだったし、再びフィニッシュすることができた。ライバルに追いつくには、もっと頑張らなければならない。だが、今日はチームワークも良かったので、満足しているし、チームを誇りに思う

井出有治 コメント
スタートからクルマのバランスは良かったが、バーレーンと同じメカニカルなトラブルが生じた。走り続けるにつれて、その問題が悪化して、だんだんスピードが落ちて、ストレートで加速できなくなった。その後、クルマがストップしてしまった。今回のレースはぜひともフィニッシュしたかったので残念だ。とりあえず、オーストラリアでのフィニッシュを目標として、そこから始めたい

鈴木亜久里チーム代表 コメント
ピットストップはうまくいったし、琢磨のレースは良かった。スタートも良かったし、今のシャシーにしては期待以上の素晴らしい走りを見せてくれた。残念ながら有治はバーレーンと同じようなメカニカルな問題に苦しみ、チェッカーフラッグを受けることなく止まってしまった。だが、今日の彼の走りはとても良かったと思う。シーズン第2戦を終えることが出来て、満足している。来週の第3戦オーストラリアが本当に楽しみだ



「ちょっと やばいんとちゃうか あのウィング」  
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F1(193) マレーシアGP決勝 まもなくスタート

アグちゃん1号 

トヨタ、レッドブル、ホンダ、フェラーリを従えてのスタート!


SUPER AGURI Formula 1 初の2台完走を目指し決勝へ MSNスポーツ より


SUPER AGURI Formula 1(以下、SUPER AGURI Honda)は、現地時間(以下、現地時間)18日、マレーシア・クアラルンプールのセパン・インターナショナル・サーキット(1周5.543Km)で行なわれたマレーシアGP公式予選において、佐藤琢磨が21番手、井出有治が22番手タイムを記録。エンジン交換による“10グリッド降格”及び“最後尾スタート”処分が科されるドライバーが複数名いるため、明日の決勝レースは佐藤が17番、井出が18番(予選終了時点)グリッドから臨むことになった。

 予選、決勝前最後のフリー走行となったこの日午前のフリー走行3(1時間)では、佐藤琢磨、井出有治の両ドライバーのタイムが拮抗し、一時は井出が佐藤のタイムを上回る場面もあった。最終的には佐藤がトップから4.695秒差の21番手と井出(22番手)の前のポジションでこのセッションを終えたが、佐藤は当面のライバル、ティアゴ・モンテイロ(ミッドランド)に対し、前日は2秒以上離された差を1秒以内の0.921秒差まで詰め、その視界に捉えている。

 路面温度が50℃にも達する猛暑のコンディションで行なわれた午後の公式予選では、これまで佐藤のみが使用していた新しいフロントウィングを井出も装着。1次予選で佐藤琢磨、井出有治ともにトータル6周を走行し、佐藤が21番手、井出が22番手とこの時点で2次予選への進出は断たれたものの、Hondaのエンジンパワーの追い風を受け、佐藤が第3区間の区間最高速で17番手、井出も第1区間で15番手を記録。また、猛暑のグランプリでマシン、ドライバーにとっても厳しい状況ながら、SUPER AGURI Hondaは2日間トラブルフリーで過ごしており、マシンの信頼性も重要となる明日の決勝レースでの2台の走りに注目が集まる。

 佐藤は予選後、「きょうは全力を尽くしたと思っている。マシンの性能も最大限に引き出せた。残念ながら、ミドル・セクションでアンダーステアに苦しんだが、信頼性の高い走りを続けている。明日は2台ともスターティンググリッドの並ぶことができるので嬉しい。セパンはハイ・ダウンフォース・サーキットなので、レースは厳しくなるだろう。だが、ベストを尽くして、2台揃ってフィニッシュしたい」と決勝への意気込みを語った。

 一方、井出は「午前中よりも予選の方がマシンの調子は良かったが、バランスが十分ではなかった。フリー走行の最中に、プッシュし過ぎてコースアウトしてしまった。だが、予選では、マシンのハンドリングも良くなっていた。暑いが、誰もが同じ条件下で走っているので、大きな問題ではない。これからエンジニアと、どうやってマシンのスピードを上げていくかを相談する。明日は、もっと良い走りをして、チェッカーフラッグを受けることができれば、と願っている。2戦目のF1レースが楽しみだ」と語った。

 鈴木亜久里代表はこの日を振り返り、「ここまではマシンに大きな問題はなかったので、まずまず満足している。午前中は、予選とレースに向けて様々なセットアップをトライした。その結果を分析して、明日のレースの方向を決める。もちろん色々解決しなければならないことがあるが、それらを解決する上で多くのことを学習している。琢磨はマシンの性格を良く掴んでおり、上手くドライブしてくれている。井出は午後の予選で新しいフロントウィングを初めて使ったので慣れるのに時間がかかった。もちろん彼はまだまだ多くのことを学ばないといけないが、頑張ってくれている。チームは素晴らしい仕事をしてくれた。感謝している」と語った。






   「へっへっへっへー! まあ こんなもんやなあ 」
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「11番でも12番でも どこからでもいったるでぇ〜」    
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失意の弟 ご愁傷さま ご同情申し上げます    
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F1(192) “スーパーアグリF1” マレーシアGP 公式予選

予選タイムでは例によって最後尾であった“スーパーアグリF1”
上位のクルマのエンジン交換ペナルティにより明日の決勝レースは

アグちゃん1号 

トヨタ、レッドブル、ホンダ、フェラーリを従えてのスタート!


佐藤、井出、予選で順調に周回をこなす HONDA公式サイト より


佐藤琢磨選手のコメント
「今日は全力を尽くしたと思っている。クルマの性能も最大限に引き出せた。残念ながら、ミドルセクションでアンダーステアに苦しんだが、信頼性の高い走りを続けている。明日は2台ともスターティンググリッドに並ぶことができるので嬉しい。セパンはハイダウンフォース・サーキットなので、レースは厳しくなるだろう。だが、ベストを尽くして、2台揃ってフィニッシュしたい」

井出有治選手のコメント
「午前中よりも予選の方がクルマの調子は良かったが、バランスが十分ではなかった。フリー走行の最中に、プッシュし過ぎてコースアウトしてしまった。だが、予選では、クルマのハンドリングも良くなっていた。暑いが、誰もが同じ条件下で走っているので、大きな問題ではない。これからエンジニアと、どうやってクルマのスピードを上げていくかを相談する。明日は、もっと良い走りをして、チェッカーフラッグを受けることができれば、と願っている。2戦目のF1レースが楽しみだ」





   「へっへっへっへー! まあ こんなもんやなあ 」
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「11番でも12番でも どこからでもいったるでぇ〜」    
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失意の弟 ご愁傷さま ご同情申し上げます    
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2006年3月18日 (土)

F1(191) “スーパーアグリF1”マレーシアGP 金曜フリー

スーパー アグリ 予定していたプログラムを完了

バーレーンGPでF1デビューを果たしたスーパー アグリは、2戦目となるマレーシアGPにおいて予定されたフリー走行プログラムを完了することに成功した。

鈴木 亜久里、チーム代表
2台のクルマが比較的少ない問題で走行した今日のプラクティスセッションにはかなり満足している。両方のクルマでプログラムを完了し、初めてブリヂストンタイヤの新しいコンストラクションを試し、2人のドライバーたちはそれに満足していた。有治はまだアンダーステアの問題を抱えているが、明日は彼のクルマに新しいフロントウィングを付けるので、それによって修正されることを願っている。チームはこれから今日のデータを研究し、明日へ向けてセットアップの作業を行なうが、成功と言える1日だった。F1Racing.jp


「英語 わかってんのんかいな?」    
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   「エンジン交換 しなきゃいけねえのかなあ」
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「えっホント? ミハエルがエンジン交換するの? ラッキー!」 
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めざせ完走! アグちゃん1号!




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2006年3月16日 (木)

F1(190) シューマッハが遂に失業!?

シューマッハが失業!と言っても巷で噂されてるように引退を決意した訳ではありません。
彼が住んでいるスイスにはカーレーサーと言う職業は無く
スイスでは無職になっています。
その上、年収8000万ドル(94億円)も稼いでいるのに失業中と認定されたそうです。

年間8000万ドル(94億円)も稼ぐと言われるミハエル・シューマッハが、失業中であるとイギリスの『メトロ』紙で報じられた。

現在シューマッハはスイスのジュネーブに住んでいるが、スイスの法律はカーレースに対する規制が厳しいことから、レースの練習ができない=仕事ができない=失業中と認定された、という。

シューマッハがスイスに住んでいる理由は、所得に対する節税のためと言われているが、この失業認定により、年間30万ドル(3億5000万円)の家賃にかかる35%の税金が、15%も減免されているという。《Satoshi ANDO, European editor》

レスポンスF1スポーツ より
 
これだけ儲けてるにまだ税金まけて貰うんか!





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F1(189) モンタニーこのまま“スーパーアグリF1”に?

スーパーアグリF1と開幕2戦だけの契約だったモンタニー、
テストカーも無いのにこのままリザーブドライバーとして留まりそうでうす。SAF1にとっては心強いと思われますが。

チャンプカーのPKVレーシングと契約に至らなかったフランク・モンタニーは2006年シーズン、F1で活躍することになりそうだ。

2005年はルノーのテストドライバーを務めたフランス人ドライバーのモンタニーだが、開幕戦が行われたバーレーンGPでは、SUPER AGURI FORMULA 1のリザーブドライバーとしてF1に戻ってきた。モンタニーは報道陣に対し、マレーシアGPもチームに帯同すると発言しているが、依然としてチャンプカーへのチャレンジも続けているという。

PKVレーシングがキャサリン・レッグのパートナーにオリオール・セルビアと契約したというニュースを聞き、落胆したというモンタニー。しかし、今はSUPER AGURIとの仕事に照準を定めている。

だが、第2戦マレーシアGPでもモンタニーの出番はないかもしれない。「たとえ、いらつくような状況であっても、落ち込むことはないだろう」と現在の心境を自身の公式サイトで語るモンタニーは、「歯車は回るといつも言っているけど、いつかは自分の番が来るはず。でも、今はその時期ではないようだ」と綴っている。

モンタニーは、今週、アントニオ・ピッツォニアとエンリケ・ベルノルディがテストを行うチャンプカーのロケットスポーツ・レーシングとも話し合いを続けている。しかし、今年はSUPER AGURIのマシン開発に専念するとの見方も濃厚だ。

ちなみに、バーレーンGPでF1デビューを果たした新人の井手有治については、「彼は英語が話せないから、エンジニアに情報を伝えるのに苦労している」とコメント。佐藤琢磨については、「いいヤツだよ。流暢(りゅうちょう)な英語を話すし、我々と気軽に情報交換もしている」と2人のドライバーを評している。
 F1−LIVE.com より



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