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2005年10月

2005年10月30日 (日)

F1(126) 琢磨選手 新チーム来季は無理か?

10月31日 追 記


ホンダ11番目のチームのバックは日本の『ソフトバンク』だそうです

どれもこれも真偽のほどは確認されていないものばかり


またまた 追 記


11月1日、ホンダ+ソフトバンク+亜久里+旧アロウズ工場で新チーム発表!?

共同通信       


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2005年10月30日 ホンダセカンドチーム来季参戦はなしか?


オートスポート誌は、

ホンダセカンドチームの参戦が2008年までずれ込むのではと報じている

これは、カスタマーシャーシーを用いた参戦が現状のコンコルド協定では許可されないため

童夢などによる新規設計などは今からでも少なくとも来季参戦は

余りにも遅すぎるためだという。              F1GPNewsより





「選択肢は他にもありますから」 
「来季も必ずグリッド上に並ぶ積りです」 
By3zeaai





 いつでもTRTは琢磨選手を応援します
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2005年10月28日 (金)

F1(125) バトン 今度は せくはら!

BAR残留事件で散々世間をお騒がせしただだっこ玉子 Jenson Button

あの喋りのバトンがセクハラ発言でまたまた問題を!


女性は生物学的にF1で成功することが不可能になるかもしれない

それに、月に1週間は彼女たちとともにサーキットにはいたくないだろ?

女性の大きな胸もクルマの中では快適ではないはずだ。

そして、メカニックたちも集中できない (集中できないのはアンタのことやろっ)

彼女たちにシートベルトを付けることを想像できるかい?

女性の大きな胸と月経によって、彼女たちはF1で成功することはできないという自論を展開した
              F1Racing.jpより


ホンダさんも頭痛いんとちゃいますか

こんな男にぎょうさんカネ使って やっと落着いたなあと思ったのも束の間 今度はコレヤ!



バトンさん よお考えて喋りやっ まあ何も考えてないやろけど






  「どっかに エエ娘おらんかのぉ〜」
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「おっ! あの娘 ボクチャンのタイプやなあ」  
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2005年10月27日 (木)

F1(124) 佐藤琢磨 新チームに光が!

FIA 2006年へ向けたレギュレーション変更を正式発表

ノックアウト予選方式について


すべてのクルマがトラックに出ることが許可される。最初の15分間の最後における下位5台はそれ以上予選に参加することはできない。これらのクルマは後方5つのグリッドポジションとなり、その中で最速だったクルマが16位となる。

次のセッションへ向けて、残りの15台のタイムはリセットされる。2回目の15分間における下位5台はそれ以上予選に参加することはできない。これらのクルマは11位から15位のグリッドポジションとなり、その中で最速だったクルマが11位となる。

次のセッションへ向けて、残りの10台のタイムはリセットされる。最後の20分間においては、1位から10位のグリッドポジションが争われ、最速のクルマがポールポジションを獲得する。


その項目の中に重要なポイントが書き込まれている

もし22台が参加する場合は、15分の各セッションにおいて6台が離脱し、最後の20分間には10台が残る。

もし24台が参加する場合は、15分の各セッションにおいて6台が離脱し、最後の20分間には12台が残る。

これは新チームの可能性も考慮され、
FIAが来シーズンの新規参入チーム可能性を認めていると思われる
              
        F1Racing.jpより



(前記事 の続編) 「まだかっ まだあかんのかぁ〜」  
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2005年10月26日 (水)

F1(123) 佐藤琢磨のホンダ・エンジンを積む11番目のチーム

11番目のチームの捜査網は徐々に絞られてきた

10月24日のFIA評議会


10月24日に、FIAとチーム代表が参加するFIA評議会が開催された。
そこでマックス・モズレーFIA会長が、“自前のシャシーでなくても問題ないだろう”
と示唆したと言うニュースが流れた。これで11番目のチーム誕生と一安心したいところだが、
F1は、モズレー会長の一存ですべてが決まるほど簡単な世界ではない。チーム側がそれに賛同するハンコを押さない限り、“11番目のチーム”は成立しないのだ。


11番目のチームのカギを握る男


中国GPの会場で、ホンダの関係者と親しげに話をするイタリア人がいた。
TWDの番頭であるダニエーレ・オーデットだ。
オーデットが談笑していた相手は、木内健雄ホンダF1プロジェクトリーダーと和田HRD社長。
ホンダF1を取り仕切る二人だったから、パドック内でしばし話題になった。


11番目のチームはどこ?


ベース基地はTWRが、所有していたブリティッシュ・テレコムから買取、元アロウズF1の基地だった工場。
そしてチーム運営は、そのアロウズの現在のオーナーであるジョン・メナード。CARTやIRLと同じく、ホンダ・エンジンを積むマシンで“チーム・メナード”として活動する。
鈴木亜久里の監督説も相変らず消えていないが、本人を含む周囲からは何の発表もない。


新チーム誕生の条件


チームがどういう形になるか、という以前に、
このチームが承認されるか否かが問題として残っている。
F1には、“自前のシャシー”が参戦条件だからだ。
これは規則になっているわけではないものの、
コンコルド協定というチームの権利や収益の分配を決める内規で守られている権利。
要するに、どこかのマシンを購入して参加することはできない約束なのだ。
新チームは、BAR007の改良型ということになるのだが、その完成品をBARから買うのではなく、
設計図を譲り受けて2006年型マシンを作る、という方法が考えられるのだが、となると、
それが“自前のシャシー”といえるのかということが問題になる。

F1は、複雑に成立している。しかし、逆に見れば、強い者が支配する、
というしごく単純なメカニズムの上に立っている、という見方もできる。
日本がその“強い者”になるためには?

詳しくはコチラをどうぞ


「おいっ そのまーるいのを早くどけてくれよっ!」 
「だめですっ このクルマのままでは承認されませんからっ」 
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2005年10月25日 (火)

F1(122) バーニーの誕生日と佐藤琢磨と、

いったい なんの関係があんねん!





予選のノックアウト方式


















レース中のタイヤ交換容認


















CDGリヤウィングの導入


















スリックタイヤへの回帰

























タイヤメーカーのワンメイク化

























えっ まだあるの?












































そんなん どうでもええんです



















































新チームの情報はどないなってんねん!?






















「なんでいつもオレばっかり出てくるんだよっ angry angry」 
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2005年10月23日 (日)

F1(121) 琢磨選手の新規チーム 来季参戦なるか?

琢磨選手は、11番目のチームをメインに考えている

琢磨選手のコメントによれば

FIAからエントリーが受理された時には、フラットアウトでチーム創りも出きる

既存のチームでもオプションとしては持っていなければいけないし、

2006年に向けて自分のベストを選んで行かなければならないです

このニューチームがセットアップできるなら、ニューチームはエキサイティングなことだし、

自分たちでイチから作っていくのも未来性がある。


またここにも来季のチームはまだ決まってないが、

本人はホンダ・エンジンを積む噂の“11番目のチーム”との契約を強く希望。

12月中旬には父親になる佐藤琢磨の2006年のカムバックに期待したい。




この新規参入チームに関わるレギュレーション変更案についての討議が、

いよいよ明日24日ロンドンにてFIAのF1委員会にてなされる模様

琢磨選手はモチロン、琢磨ファンにとっても明日は重大な長い一日になりそうです




「なんで オレまでが心配しなきゃいけねえんだよぉ」   
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「感謝感激熱烈激辛応援琢磨激励餃子謝謝」     
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2005年10月21日 (金)

F1(120) 琢磨選手 来季シートには冷静

BARホンダを放出された琢磨選手、

来年F1のグリッドに留まることに対してパニックにはなっていない模様。

失望のシーズンを過ごした琢磨選手ですが、

噂になっているホンダのBチームや、ミッドランドともつながりを持っているようです。
F1Racig.jpより            


11番目のチームを探る……10月24日決定か?


東京モーターショーが始まった。

その会場でも、“11番目のチーム”の話題が挨拶代わりに登場した。

和田HRD社長も会場に姿を現し、外人記者に囲まれて質問攻めにあった

が、当然、具体的な内容は明らかにならなかった。

しかし、周辺から、火元匂わすヒントがチラホラと見え隠れしていた。


例によってF1キンダーガーデンに続く




 「なんじゃ ありゃ 悪い酒でも呑んだ?」
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「アラッ エッサッサァ〜」    
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2005年10月20日 (木)

F1(119) nafty F1 スクープ

TRT今後の行方は俄然、不明?

現在F1ドライバー佐藤琢磨選手を、自発的に応援しているグループ
TRT(takuma racing team)が揺れている。

当初一部よりTRTの活動は、今年の最終グランプリまでと限定的な発言もあったが、
2005年の全てのカレンダーが消化された今日でも「TRT」のロゴをブログに貼っているメンバーが多く見受けられる。
しかし今後の展開はいかに?ということになると主な関係者の口はだれも重く、不透明な状態が続いている。

一説によると、やはり今期の佐藤琢磨選手の成績不振に伴い、来期シーズンのBARのシート喪失の危機と、噂と憶測ばかりが飛び交い、未だに発表されない来シーズンへの展望が一部関係者の間に、動揺と波紋を投げかけている。

「む〜TRTね…。集まったのはいいが、こう琢磨くんの将来が見えないとね」関係者N氏
「えっ?TRT?このままでしょ?」関係者K氏
すでに意見の調整が難航していることが伺える。

最後に「今は、まだはっきりしたことが言えませんね!近いうちに正式なリリーが出るんじゃないですか?」関係者B氏
これに対し「実際問題、方針を固めてくれないと困ります!人事問題でも内部で揉めているとの話も小耳にはさみました」
などの爆弾発言も飛び出す始末である。

メンバーはいまのところ、佐藤琢磨選手の動向とTRTの動向に不安な日々を送っている。




 いつでもTRTは琢磨選手を応援します
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F1(118) 佐藤琢磨と11番目のチーム

琢磨は上海GPレース後のインタビューで


“11番目のチームがどこか言ってしまいましょう”というジャブをかわして、
“まだ決まってませんて”と笑いながら答えた。
しかし、そのあとの一言が報道陣をピクリとさせた。

来年のことは、まだまだ今から数週間、いろいろあると思いますが、
FIAからエントリーが受理された時には、
フラットアウトでチーム創りも出きると思うんで、楽しみにしています


いつものように、気丈に、かつ、報道陣を煙に巻く琢磨のコメントだったが、
ここは思わずつまずいた? 
これまでは、“11番目のチームはあくまでオファーのひとつ”
としか表現しなかったが、“FIAからエントリーが受理された時には”
という一言は、そこが最優先であることを、
本人が初めて明らかにしたことになる。


さて、どこか F1キンダーガーデン へつづく




  「うぃ〜 気持ちワリィ〜 また呑みすぎたよぉ」
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「まさか ドブ板が腐ってただなんて そりゃないよぉ〜」
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    TRT は永遠に不滅です
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2005年10月16日 (日)

F1(117) ありがとう 琢磨選手 中国GP決勝

34周目セーフティカーが退いて再スタートとなった直後

8番手の好位置を得ていた琢磨選手がいきなりスローダウン

コースサイドにマシンを止めた

これで佐藤琢磨選手2005年シーズンは静かに幕を閉じました

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優勝  Fernando Alonso


決勝結果は コチラ







「いいなぁ あこのクルマ ちょっと運転させてよっ」 
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 「どう このメガネ ボク気に入ってんだけどなあ」
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「また いつか皆さんとお逢いしましょう」  
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 「長い間ありがとう これからノンビリ過ごします」
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